イメージアースプロジェクトの願い
子どもたちの未来に、
もっと美しい地球を。
そのための合言葉
1人の100歩より、
1万人の1歩。
イメージ活動の一例 地球となかよし ハイサイクリーン隊
1年で約10トン
海に流れ込むプラスチックごみ
毎年1,000万トン以上
この点が10トン
その 100万分の1
- 海でサンゴを育てる
- 森で木を植える
- 川や干潟で生きものを守る
どれも、1つだけでは届かない
出典:Pew Charitable Trusts「Breaking the Plastic Wave」(2020)。2016年時点の推計で約1,100万トン。ハイサイクリーン隊は団体の集計による1年間の目安。10トンとの比較は目安。点は見やすく拡大
イメージ
イメージ
イメージ地球を大切にしたい人は、
たくさんいる
なのに、なぜ
1歩が生まれない?
次の憧れに
仲間の輪続く輪アースクルー
憧れるSNSで届く
アースヒーローヒーロー
知る
アースラボラボ
アースセッションセッション
楽しむ
アースクエストクエスト
アースアカデミーアカデミー
動く
アースフェスフェス
アースボラボラ- 現場(清掃・キャンプ)現場
課題1自分ごとに
課題2最初の1歩が
課題3続かない・
1活動している人の
生の声を聞く
2遠かった地球の問題が
→3身近に感じられる
→自分ごとに
1調べて、聞ける
→2近くのイベント・
ボランティアが見つかる
3何を・どこで・誰とが
分かる
最初の1歩へ
1遊びながら
シードがたまる
2学びが称号になる
→3成果が見えて
仲間もいる
続けられる
✓ 解決
アースヒーローSNS
イメージ
アースラボ
サンゴは、どうして白くなるの?
海の水温が上がると、サンゴが色を失うからです。出典 ✓ 論文・公的資料
アースセッション
Q. 海のごみで、いちばん多いのは?
+10シード
遊んで、続く
アースクエスト
アースアカデミー
アースフェス
アースボラ
地球に良い行い
地球のことを学ぶ
イベント参加


- 1協賛してくれるイベント
- 2アースクラスター(クラファン)
覇国創世
イメージ少人数で回る仕組み
日本財団「海と日本PROJECT」の助成で開発した仕組み
AIが作り、
人が確かめる
記事の下書き・イベント集めはAI。
確かめるのも、現場で会うのも、人
日本財団「海と日本PROJECT」の助成で開発した海の学びのチャットが、この取り組みの土台です
1人の100歩より、1万人の1歩。
その1歩を、いっしょに。
みんなで子どもたちの未来に、
もっと美しい地球を!
子どもたちの未来に、もっと美しい地球を。
アースプロジェクト
マーケティング計画
合言葉は、1人の100歩より、1万人の1歩。
1 現状と実績
9月、1万人を超えた
- AIで記事を毎日
- 検索に評価される
- たくさん読まれる
土台は、日本財団「海と日本PROJECT」の助成で作った仕組み
出典:Googleアナリティクス(アースラボの月間アクティブユーザー)・2026年9月30日取得
2 興味から行動へ
読む・聞く・遊ぶから、近くのイベントへ
-
読むアースラボ
-
聞くアースセッション
-
遊ぶ・学ぶアースクエスト・アカデミー
- 会話からAIが興味を読み取る
-
近くのイベントアースフェス
3 SNSとキャラクター
キャラの掛け合いで、
楽しく届ける
イメージ
海のプラスチックって、なんでなくならないの?
記事の中に、ちゃんと答えがあるんじゃよ
- 記事
- 画像
- ショート動画
地球にいいものを紹介する場に
- 企業
- 活動
- ヒーロー
参考事例(Instagram)
SUSTERRA@susterra_net
20.7万フォロワー投稿 1,264件
「知る。つながる。新たな一歩。」
2026年10月2日時点。このような場をめざします4 アースヒーロー
かっこよく動く人を、
取材して紹介
- 取材第1回は撮影済み
- SNSコラボ知ってもらう速さが上がる
- 憧れの大人に子どもたちのファンが増える
5 ゲームで楽しく
遊びながら、環境に興味を
142枚SDGsカードゲーム「覇国創世」
開発中Roblox ビーチクリーンのゲーム
6 これから
集まった応援が、
新しい企画になる
アイデアと知恵と、面白い企画で、形にしていく
1人の100歩より、1万人の1歩。
その1歩を、いっしょに。
みんなで子どもたちの未来に、
もっと美しい地球を!
生きものをタップしてみよう
子どもたちの未来に、もっと美しい地球を。それが、アースプロジェクトの願いです。